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なぜはっきり言わないんでしょう。

過払い金還付請求のキャッチフレーズには「書類がなくても大丈夫」というフレーズが使われていますけど、書類がなければならない事例ってたくさんあるはず、・・・。

「はず、but、言い出すの」と聞かれそう。

おおよそ契約にはこの書面が必要でしょう.たとえどんな場合でも、・・・。

電子取引でさえ、後日、その契約に関する書類が送付されてくる。

その書類がない限り契約は結ばれていないということです。

架空請求もこの部類に入るでしょう。ワンクリックであろうが、無かろうが、・・・。「書類がなければ大丈場ない」のはこの分野でしょう。

まず郵便で取引条件や決済事項が送付されてくることになるでしょうね。それがなければ、訴訟も何もあったものじゃないことになるでしょう。契約すら成立していないのですから、この辺が伝えられてこない。どこからでしょうね。




「結局のところは、何が必要かもわかっちやいないでしょうな」

「つまるところは優先順位すら理解していないと言えるでしょう」

ガバナンスに関わる事柄の幾つかでしょう。どうすれば、カテゴリーの違う領域を天秤にかけられるのでしょう。物差しがみんな違っているというのに。

幸村の戦略の中にはそれが織り込まれているはずですが、・・・。

何で出城なんでしょう。真田丸とか言われていたようですが、そのが大阪城の弱点だったからでしょ。見えていたのでしょう。きっと、・・・。

耳障りな記事を投稿していますので、下書き保存としています。

追及されてもいまのところは抗弁しょうがない記事になっちゃうでしょう。その時が来るまでは公開できませんね。来るか来ないかもわかりませんが、…。後悔は先にはたてませんね。

友人の範囲ならいざ知らず、・・・。

ブログという範疇ではどうしょうもなかろう。

先の二つの記事を合体させましょう。

ナショナルキャピタリズムと、ジャブジャブジャブのことです。

日銀さんは国債を四百兆円引き受けいますね。買いオペという手法でしょう。

その四百兆円はどこへ行ったのでしょうか。いたって素人の疑問です。

じゃぶじゃぶになってもよさそうな額になるでしょうけど、回ってきてはいない。おそらく市中銀行さんの金庫でグウグウ眠っちゃっているのでしょう。

次にetfとかで株式を相当買っているらしいるでしょう。いくつかの会社では筆頭株主になっちゃっているようです(このことをナショナルと、…)。その規模がどのくらいかは伝えられてこない(この件に関しましてはそちらの専門家さんにお聞きいただけますか。)

あぁ、お断りしておかなくちゃならないでしょう。中央銀行の他には年金運用機関と郵貯ですが、・・・。


ジャブジャブなんだけどなぁ。

「なにがさ」

「お金がさ、どこを廻り歩いているんだろう。我々の元にはなかなか来ないようになっているとしか思えない」

「何か買いたいものでもあるのか」

「あればの話だけど、・・・。」

「なぁ。我々は第一線から退いているだろう。欲をかいたところであちらじゃ使えないぞ」

「なにもあちらまで持っていこうとは思っちゃいないさ」

年寄りさんたちの会話でした。



ナショナルキャピタリズムの様相を呈してきちゃた様ですね。

さて、何の事でしょう。

いつか通ってきたような気がしないでもないけど、私が生れる前のことになるでしょうけど、・・。その時とはちょっと違うでしょう。位相的に見れば似ていなくもなさそう。(位相幾何学のことです。)

「なぁ。あれって民間じゃないのか。もう二つは違うけど、・・・。」と切り返されました。

「キャピタル・ダスも時とともに変化してきているな、きっと、矛盾をため込まなければいいんだが」


「それでどうなったのさ」

「経過を見なくちゃ何とも言えないな」


「電子取引でさえあとから契約内容の確認書とか、請求書が送らてくるはずだろう」

友人のところにメールで架空請求がきたらしい。

「お前さんがどこのproviderさんと契約しているかは知らないけど,・・・。」彼とはこのこと以外にもこまごましたやり取りをしていますので大方は電話です。「そちらさんとの契約書や月々の請求書は書面で届けられているんじゃないのか」

「確かに」

「つまり、郵便で送付されて来るということだ。メールだけで請求されたものは無効だな」

「もっと端的に言えば、ネットで買い物をしたことがあるか」

「何回かあるな」

「商品が届いて(そこには商品名、個数、金額、クーリングオフ等の案内が明記されていて)、請求書が同封されていて(業者、所在地、連絡先が記載されて)コンビニなり、郵振や銀行振り込みの書類が添付されてきて、何日までにお送りくださいと記載してあるだろう。それをもって期日までに振り込みに行くことになるだろう」

「そうだな、言われてみると」

「メールでは相手先のメールアドレスしか知り得ていないことになるんじゃないのか。商行為の用件を満たしてはいないことになるのさ。とどのつまりは正式な契約にはなっていないのさ」


一体、あなたは誰なんでしょう。

メールはそのアドレスしか確認できませんね。

サブジェクトに用件は伝えられてはいますけど、・・・。こちらからアクセスしたことはない全く知らないアドレスである。考えられることはあれだけでしょうね。

ブログのコメントに返信しちゃたことがある。その後、一切アクセスしてくることはない。その記録はコピー済みにしています。おそらくアドレスを変えちゃっているでしょう。

もう一つあるかも、・・・。

それでもすべての用件を満たしているわけじゃないでしょう。よって、自らオンゴールしてしまっていますでしょう。