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目に見える化計画。 [ずくの種他]

具体的な事例がありましたので、次のネットニースから引用しています。

「大谷を怪物にした花巻東高校の「目標達成用紙」

NewsPicks 3月27日(金)10時31分配信

大谷を怪物にした花巻東高校の「目標達成用紙」

花巻東高校の佐々木洋監督が考案した目標達成用紙。大谷翔平は高1のとき、中央に「ドラフト1位で8球団から指名される」と書き込んだ。(写真:中島大輔)」ここまで引用。

目標を目に見える形にすることが何より重要でしょうね。 その一つ一つが「ずくの種」ということです。

信玄てぶれなかったらしいなぁ。 [ずくの種他]

友人とあった。仕事の移動中の出来事である。

「ずくの種」のアイデアは話はしてある。

テレビの放送を見たんだけど、人心掌握に優れていたらしい」と言いだした。

「俺は見なかったけど、何か気になったことでもあるのか」「よく考えて見ると、お前さんのずくの種とよく似たところが有りそうだ」と言われた。

甲陽軍艦までは網羅していないでしょうけど、・・・。(予想なので解りませんが)「人事相反、適材適所を心得ていた様だ」とも、・・・。

トータルバランスを心がけて居たんだろうなぁ。きっと、・・・。それは個人でも、組織でも心がけなくちゃならないことだが、・・・。それなりの度量のないものが上に立っちゃうと大変なことになるけどなぁ(参考文献、イソップ物語「キツネの大様」119話)」と、切り出し見た。

「それで半沢直樹がブレイクしているんだろうか」変なところへ飛び火しちゃっているけど、・・・。

コーヒーを買い求め高速道路の下のトンネルに待避しながら路端会議の様相である。

免許返納手続きをする様だ。 [ずくの種他]

1人は若いころから付き合いのある人である。もう1人は研究会の仲間だ。

いずれの人も、八十歳を越えているだろう。

「免許を返納したいので毎回の例会には出席できない」と言われた。

どちらの人も、自らの現在位置を認識できているらしい。なかなかできる身の振り方じゃなかろう。

いずれにしても、「ずくの種」を地でいく事柄だ。

つまり、「ずくの種」は行くも(go)、帰る(back)にしても応用できる様になっていると言えるでしょう。

「ずくの種」のGPS機能について [ずくの種他]

最近、一機の衛星を打ち上げたことにより、GPS機能は格段によくなったらしい。

「その誤差は1メートルくらいだ」と報道された経過が゜ある。

「夢ナビノート」または「ずくの種」の目的は自分の夢や目標に対して、自分の現在位置を確実にするためのツールの役割があります。

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迷いそうになったとき、あるいは、迷ってしまったとき、見返すことで、元の起動に戻る手立てを提供するものになります。
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注 この記事は「夢ナビノート」とダブル投稿になっています。

既にお気づきのこととは思いますが、 [ずくの種他]

賢明な読者諸氏は既に気がついていらっしゃるでしょう。

「ずくの種」は夢や目標にいたる方法(道筋)を提示しているだけで、夢や目標を押し付けるということはしていません。

夢や目標は皆違うということです。何よりも出発点が違うし、価値観も皆違います。(山里の中学校で1人の少年が歴史の授業中に起こした脱線授業は5街道をやじさん、きたさんと一緒に旅をするという他愛の無いものであったけれど、・・・・・・。この方法こそ,現代社会が見失ってきたものでは無いでしょうか。)

そして、そこへ行く道筋も何本かあると言うことです。選択するのも、実行するのも皆さんだと言うことです。(例えこそ類が主体的自己実現のプログラムにはなるでしょう。)

北大津高校の野球と非常に良く似ています(先の投稿記事、参照)。

もちろん、夢や目標の中にはやらないという選択もあるはずです。(to do or not to do)

もっと文学的に表現するなら、「生きて 尚 あなたの夢、目標にたいして、去就を問え」ということかもしれません。

夢。目標があなたにとって本当に価値のあるものなのかを問うて見ることでしょう。

学校では教えてくれないこと [ずくの種他]

あるところで「ずくの種」のアイデアを話した。「使い方によっては、目標管理、アイデアアップ、になります。何よりも人格形成につながるとおもっております。」

このアイデアを使いながら自分のスキルアップを図ってきました。

「そうたよなぁ。」と感心していただいた。「その簡単なものを編集しょうじゃないか。ipadでも読めるものにしたほうが良いし、本じゃない本の形式になるか。」と聞かれた。

「その方式が「ずくの種」ということです。全てがばらばらに一枚の紙になってしまうが、本当に使い勝手の良いのはホームページです。」

「こんな事を教えている所はそんなにない。」「学校では教えてくれないことだ。」

「極、わずかな人たちが苦労しながらこのことに気がつくのでしょう。本当は地域の商工会やその上部組織などが指導すべき事柄だと思っています。似たようなものは昔、japan jcで推薦したことがあるようだが、その後、どうしているかは知りません。」

「もっと根本的なことをいわせていただきますと、高校生くらいになったら、月に一回くらいこのようなアイデアを学習する機会があれば、悲惨な事件や、馬鹿げた行動はもっと少なくなると思っています。」

「そうだ。そのアイデアなら、偏に宗教臭くもないし、昔の修身や道徳でもない。皆さんに共通するアイデアであるし、皆、その時々の夢や目標は違うけれど、誰にでも利用できるじゃないか。」

【ずくの種に関しては「歌ミージアム」又はこのブログの「さまざまなゾウのいる風景」を参照してください。】


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