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アイアンルール [鉄則ということ]

災害のときは、まず,大風呂敷を広げるに限る。オバー過ぎるくらいでちょうどよいということじゃないでしょうか。

それから、その範囲を狭めていかなくちゃならないでしょう。経過時間と、確実な情報によって引き算をするということです。

当初は、最大被害を想定しなくちゃならないということです。(参考文献、ジャンボを釣った人々、又は、危機の管理学)

何年か前、雲仙普賢岳のとき、ひげ市長がそのように対応したはずですが、・・・・。
(すみません。ひげ市長としか表現できずにいます。調べて投稿すれば済むことですが?)

もう何年もたっているので、記憶されている人は少ないでしょう。

「天災は忘れたころにやってくる」ということになっています。

そして、過ちは、安きところよりつかまつると、・・・・・・。
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