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もう少し待ってみなくちゃならないけど、・・・。

幾つかの記事は下書き状態で投稿しています。「公開するタイミングじゃなさそう」と言う括りです。

幾つかの八岐大蛇にかかわる記述ですが、なにしろ雑多のことが一挙に顕在化してきていまして、どちらが先になるのか判断しにくくなっているためでしょう。

色んなタームを検索欄で検索できるのはありがたいのですが、こんがらがっちゃう危険性があるでしょう。

「韓国戦争って何のことだ」

友人の声だ。「おそらく、朝鮮戦争のことだけど、・・・。」

「ネットで検索すると日本と戦ったことになっているらしいぞ。抗日戦争というのはこのことか」

「北朝鮮とは同じ民族だから戦争はしていないということになっているかもしれない。ソ連軍に追われて南下してきた関東軍と連合国(米英仏と韓国軍がそれを排除したということなっているらしい」

「じゃあ、北朝鮮はどこと戦ったことになるのさ」

「そちらも関東軍じゃないのか」

「どういう筋書きにして」

「ソ連軍や中国軍の助けを借りて関東軍を追いだしたことになるじゃないのかな」

「関東軍はほとんどシベリアに連れていかけたんじゃないのか」「朝鮮戦争との時間的な整合性すらないだろう」

「有史以来、こまったことが起これば常に外国の力を当てにしてきた人たちだったじゃないのか」

「いわくつきの話が先の動乱だったと思うぞ。どちらの将軍も逃げまくった経過がある。応援に駆け付けて対峙した相手の顔をみてどちらも驚いちゃったとかいう逸話があるくらいだから、・・・。」

「この辺で収めようともくろんでいると言うことを聞かずに突っ込んでいっちゃうって、結果的に泥沼に引きずり込まれたのじゃないのか」

「その結果が現在に至っているということか。なるほど、」

「なるべくしてなっていると言えなくもないだろう」

「因果律ということか」

「大風呂敷を広げてみても、どこかにほころびが出るんだよなぁ」

「そんなような雰囲気になってきちゃっている様だけど、チャンと開催できるかなぁ」




次のネタの仕込み中かも、・・・。

いやなニュースに発展しなければ良いが、・・・。まだ出てきていないので何とも言いようがないけど、もしかしちゃうかも、・・・。

筋書きを模索中でしょうか。ねぇ。

もしちゃった様ですけど、その前の手順(プロトコル)疑問ないわけじゃなさそうな雰囲気です。裏書を仕込んでいるものやら、しこしこと、・・・。

注 下書きのアーテクルをつけておいた方がよさそうだ。





「語-るに及ばずってことか」

「語ーるに及ばないのは、もっと近いところになるなじゃないのかな」

「それにしても、なんでだろうな」

「自ら選択を放棄してきちゃっう習慣が抜けきれていないのかもしれないのかも、・・・。いったん決めたら、履行するという概念はとんとないらしい」

「それって、腹を決めるという事か」

「おそらく」






カバナンスがなっていないから、ついふらふらしちゃうのじゃないのでしょうか。ねぇ。

最近と情勢についてやり取りしています。

なにについてやり取りしているのでしょう。「ガバナンスがないとは」

具体的な記載はかなりむずかしい。

基本的には広そふぃがないのでしょう。

結果があれば原因があるはずだけど、

起がなければ結果がない。「それじゃ、説明になっていない」と仰せですが、起承転結のことですね。

それであの事例は結だけあってきがない。どなたかにとって何か不都合なことが記載されていたのでしょうか。

読み解けなかった人々もいたらしいけど、…。どこと、どこかは記載できません。

あることがどこかの要請だったとしたら、その後、とってかわられちゃつて、記録すら残されていない可能性があるのかもしれません。

起承転結の真ん中が欠如しちゃうでしょう。まして起と結のあいだにはどうしても時間のずれが生じやすいのです。

「冷たきは 因果の律と こころして 行く道なぞる 恙なくとぞ」


どうして裏を取ってみるという簡単な作業ができないでしょう。

相手がある事ならなおさらのことでしょうけど、課題を解決手段を心得ていないらしい。

あぁ、国際機関の外郭団体にかかわる事柄です。何らかの意図で見え隠れしないでもない。

そんな事例が現代史の中には山ほどある。さて、何の事でしょうね。

マスコミの変節もかかわっていたらしい。自社の過去の記事は残されているはずでしょう。それを確認していないのだろうか。不思議な世界があったものである。




「なぁ、そんなことまでチェックされているとは思いもしなかっただろう」

と聞いてみたことがある。

辻褄が合わなくなっちゃうでしょう。二枚舌だけじゃない。

意識的にそのことにかかわってきた。嘘を見抜くために、・・・。

「知らないということは何とまあぁ」的な事柄ですね。

どこぞかに 楚歌のごとき 荒波を 越えたる術の ありやなしやと 

「自らの 道を探れぬ 愚かさは 我の技量の 浅はかなると」

「口先の 安きにおぼれ 行く末や 苦難の道や いずこに開く」

「知と行の 合わさる術や いずこにか さがし探して この道を行く」

「きずかぬは それも身の丈 己がゆえ 何処ぞに結ぶ 因果の律や」

「選択の 綾とは言えど 苦になるも 己が身に降る 嵐の付けと」